1990-02-28 | 서울경제

現代電子、マイクロプロセッサー開発を推進

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現代電子(代表・鄭夢憲=チョン・モンホン)がRISCマイクロプロセッサーを開発する。 現代電子は最近、米国のLSIロジックおよびメタフローテクノロジーと共同でスパークプロセッサー「C2i」を開発する予定だと発表した。 「C2i」は最高の性能を備えたCMOSまたはBICMOSで、メタフローテクノロジーが設計したアーキテクチャーを利用して開発する計画である。 「C2i」はサン・マイクロシステムズのスパーク命令語を実行し、サイクルごとに複数の命令語を同時に実行するスーパースカラー機能なども備えることになる。 現代電子は来年上半期までに「C2i」を搭載した高機能RISCワークステーションを販売する予定である。