慶南鎮海市は、均衡ある都市発展のため既存の都市計画を全面的に再調整する方針である。 30日、鎮海市によると、現在商業地域となっている帝皇山公園周辺が商店街ではなく住宅が密集している点を勘案し、帝皇山洞を住居地域に変更し、豊湖・泥洞一帯の17万坪余りの緑地を宅地として開発するなど、都市計画を大きく修正することにした。 市はまた、工場用地不足を解消するため、熊川1洞の南門埋め立て地一帯5万坪余りを工業用地として告示し、住宅街に散在する公害排出業者60社を入居させることにした。
1990-03-31 | 서울경제
帝皇山洞を住宅地に 鎮海の都市計画を修正
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