1990-03-31 | 서울경제

長老の南寛画伯が逝去

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洋画壇の長老・南寬画伯が30日午前1時、延世大セブランス病院の集中治療室で老衰により死去した。享年79。 1911年に慶北青松で生まれ、東京の太平洋美術学校とパリのアカデミー・ド・ラ・グランド・ショミエールで学んだ同氏の遺族には、陶造作家の一人息子・南潤氏(38)がいる。出棺は4月1日午前5時30分、セブランス病院霊安室。埋葬地は青松郡府南面ムドゥムシルゴルの先祖の墓地。312-2241