中部CCは5月1日から会員のブッキング制度を変えるなど、運営の革新を図ることにした。 これまでの毎月1・3・5週の日曜日のブッキングデーはそのまま維持するが、会員1人が月1回のみブッキングできるようにするというものだ。 これは会員のブッキングが次第に難しくなっているという抗議を受けて取られた措置だ。これにより中部CCの会員ブッキング難はある程度解決される見通し。 また会員および一般ゴルファーのために、アウト1番ホール前にスイング調整機である「ゴルフドクター」を設置し、1日から稼働させることにした。 このゴルフドクターは、スイングの距離・角度・ボールの速度などをコンピューターで分析し、グラフと数字で画面に表示される。
1990-04-30 | 서울경제
中部CC、運営を革新
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