1990-10-31 | 서울경제

原子力第2研究所、昨日大徳で看板掛け式

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原子力第2研究所が韓国原子力研究所の附設として設立され、30日に大徳研究団地の原子力研究所で鄭根護(チョン・グンホ)科学技術処長官ら関係者が出席して看板掛け式が行われた。 原子力第2研究所(所長・林昌生=イム・チャンセン)は、既存の放射性廃棄物管理事業団を拡大・改編したもので、使用済み核燃料など後行核燃料サイクル技術や、将来の有効資源としての廃棄物の研究管理など、原子力の中核技術開発を担うことになる。