上渓洞・禾谷洞など計11地区の緑地48万3000坪が来年以降、段階的に宅地として開発される。 29日、ソウル市都市開発公社が国会に提出した資料によると、92年までにソウル地域の住宅40万戸建設に必要な宅地供給のため、これらの地区を来年から開発することにした。 来年から開発する11地区は▲上渓2地区13万7000坪▲孔陵2地区9万6000坪▲巨余地区8万8000坪▲月渓5地区3万8000坪▲新トゥリ地区5万坪▲新亭地区2万8000坪▲上渓3地区1万6000坪▲月渓6地区1万坪▲禾谷地区6000坪▲倉洞2地区6000坪▲奉天地区5000坪などである。
1990-11-30 | 서울경제
市内11地区の緑地を解除
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