1990-12-31 | 서울경제

外国航空会社が押し寄せる、7社がソウル路線に新規就航予定

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来年から外国航空会社が相次いでソウル路線に新規就航する。 30日、交通部によると、現在、来年のソウル就航を目的に運航許可を要請したか協議中の外国航空会社は、オーストラリアのカンタス航空、カナダのエア・カナダ、オーストリアのラウダ航空、インドのエア・インディア、イタリアのアリタリア航空、米国のコンチネンタルおよびアメリカン・エアラインの7社で、これら航空会社がすべて就航すればソウル就航の外国航空会社は22社から29社に増えることになる。 カンタス航空は来年4月1日からシドニー~ソウル路線に週1便を運航する予定で、エア・カナダも3月末か4月初めにソウル~バンクーバー~トロント路線に新規就航し、週3便を運航する予定で準備を進めている。 ラウダ航空は5月ごろからソウル~フランクフルト~ウィーン路線に就航するため、大韓航空などと協議を進めている。