1991-03-31 | 서울경제

上道5区域再開発マンション264戸、年内に一般分譲

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住宅改良再開発地区である銅雀区上道洞の上道5区域に、264戸のマンションが年内に一般分譲される。 30日、ソウル市によると、89年10月に再開発地区に指定された銅省区上道洞121一帯の184筆地7138坪に、計682戸を建設する再開発事業について事業施行を認可した。 これにより上道5区域には11~17階建てのマンション682戸が5棟規模で建設され、このうち組合分を除く264戸が年内に分譲される予定だ。 坪型別規模は▲14坪型(賃借人用永久賃貸)が221戸▲32坪A型が240戸▲32坪B型が17戸▲42坪型が204戸で、合同再開発方式に基づき三湖が施工を担当して事業を推進することになる。