1991-04-30 | 서울경제

廃水放流も摘発、1日1万トンずつ

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二硫化炭素中毒の労働者が相次ぎ物議を招いている京畿道渼金市陶農洞の(株)源進レーヨン(代表・白英基)が、許容基準値を超える廃水を排出し、近隣の王宿川を汚染してきたことが明らかになった。 北部出張所の関係者は「2月2日に環境処から監督業務を移管された後、先月7日の初めての取り締まりで、源進レーヨンが許容基準値を超える廃水を放流してきた事実を摘発した」と述べた。