1991-07-31 | 서울경제

大林の33坪型は15.6倍

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銅雀区大方洞の大林アパートの20倍数内1順位者に対する申し込み締め切り結果、33坪型2群が15.6対1で最も高い申込率を示し、60坪型1群は定員に達しなかった。★表参照 30日、住宅銀行によると、26坪型は供給規模285戸に1518人が申し込み、5.3対1の申込率を記録し、33坪型は1群120戸に524人が申し込み、4.4対1を記録した。 また33坪型2群の場合、165戸に2581人が申し込み、15.6対1となった。50坪型1群は1.8対1、2群は5.9対1を記録した。 60坪型は1群の場合80戸募集に60人が応募して定員に達せず、2群は110戸募集に363戸が応募して3.3対1を記録したことが分かった。 [表] ◇大方洞大林アパート受付状況