1991-07-31 | 서울경제

中小企業が51%占める

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政府発注工事と政府購買物品のうち中小企業に回る金額が大幅に増加した。 30日、Public Procurement Serviceによると、上半期中にPublic Procurement Serviceが執行した政府物品購買と政府施設工事の発注実績は合計2兆6617億ウォンで、このうち51%の1兆1153億ウォン相当が中小企業に回った。 これを部門別に見ると、政府物品購買の場合、上半期の執行額1兆2830億ウォンのうち56%の7216億ウォン分が中小企業製品で、これは前年同期の中小企業供給額5464億ウォンより32%増えた金額である。 また中小建設業者が上半期中に受注したPublic Procurement Service発注の政府施設工事金額は6336億ウォンで、発注総額1兆3787億ウォンの46%を占めた。 これは前年同期の中小企業受注額5689億ウォンより11%増えたものである。