1991-07-31 | 서울경제

[TVハイライト]

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開放時代の農村の実状 ■KBS集中企画「コメ」(KBS1後10時) コメはわが民族と生を共にしてきた主食だ。しかしコメの消費が減少し、現在1900万石余りが余っている。さらにウルグアイ・ラウンド交渉により、国内のコメ市場を開放せよという外国の圧力も高まっている。 非常事態に置かれたわが国の稲作と農村の現実の中で、農業人力が不足しているため苗代設置と田植えを省くことで労働力を大きく節減した稲作技法や、科学的な乾燥・貯蔵技術など、開放時代に備えて最近農村が経験している困難の実状と画期的な農法を探る。またコメのラーメン、コメのマッコリ、コメの菓子など積極的なコメ消費策を現場で深層取材して放映する。

クララ・チェ氏を招待 ■11時に会いましょう「エスキモーの芸術と生」(KBS2後11時20分) エスキモー文化を研究するカナダ人の家庭に嫁ぎ、イヌイット芸術の専門家となった韓国人クララ・チェ氏を招く。8月1日から国内で展示する予定のイヌイット芸術品を持って帰国したチェ氏から、イヌイットの芸術と生、そして消えつつある彼らの文化の保存価値についての話、そしてイヌイットと縁を結ぶことになった前後の事情を聞く。