1991-08-31 | 서울경제

請約預金制度を郡地域に拡大、高陽・龍仁にも初適用

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京畿道高陽郡と龍仁郡が郡地域としては初めて9月1日から住宅請約預金制度を実施する。 30日、住宅銀行によると、これら2郡は8月1日の住宅供給規則改正により郡地域でも請約預金制度を実施できるようになったことから、住宅銀行との協議を経て1日からこの制度を施行することにした。 これにより高陽郡と龍仁郡では1日から再当選禁止規定が適用され、一度アパートの分譲を受けた人はこれらの地域の住宅を国民住宅は10年、民営住宅は5年間請約できなくなる。 ただし請約預金加入後2年が過ぎて初めて第1順位となるため、請約預金による優先順位は1993年9月1日から適用され、第1順位者が出るまでは居住期間別に優先順位を設け、▲3年以上の居住者(第1順位)▲1年以上の居住者(第2順位)などの順で請約を受け付けることになる。 民営住宅の請約のために請約預金に加入するには、高陽郡の居住者は住宅銀行の元堂支店と陵谷出張所に、龍仁郡の居住者は龍仁支店と新葛支店で加入すればよい。