1991-12-31 | 서울경제

新都市マンション6万戸を供給

本文はAIによる機械翻訳です。見出しは原文(韓国語)のまま表示しています。正確な内容は原文をご確認ください。

来年、首都圏の新都市アパートは合計6万713戸が供給される。 建設部は30日「1992年度新都市アパート供給計画」を確定し、来年中に盆唐・一山・坪村・山本・中洞など5つの新都市で6万713戸を分譲または賃貸することにした。これは今年の供給規模である5万6336戸より7.8%増えた物量だ。★別表参照 来年の新都市アパートは、1月末に盆唐・一山・山本で7065戸が分譲されるのを始めに、▲4月1万5206戸▲6月1万6014戸▲8月9293戸▲10月1万3135戸がそれぞれ供給される予定だ。住宅規模別では▲専用面積25.7坪超の中大型アパートが全体の24.7%にあたる1万4996戸▲18.1~25.7坪の国民住宅規模が1万5832戸(26.1%)▲国民住宅のうち分譲アパート2万479戸(33.7%)▲賃貸住宅9406戸(15.5%)などとなっている。 来年供給される6万713戸を新都市別にみると、盆唐2万1969戸、一山1万8163戸、山本9616戸、中洞6229戸であり、坪村は来年中に4736戸をもって供給が完了する。 新都市アパートは来年までに全体26万9700戸のうち76%にあたる20万5500戸が分譲(賃貸)完了し、残りの6万4200戸は1993年に供給を終えることになる。 来年1月末に供給される新都市アパート7065戸は盆唐4469戸、一山554戸、山本2042戸などだが、このうち一般供給分は盆唐の3657戸と一山の342戸など3999戸だけだ。これは盆唐・一山で1024戸が償還社債の償還用に配分されたうえ、山本の2042戸は全量が公務員年金公団の自体事業分で一般分譲物量がないためだ。 [表]◇1992年新都市アパート供給計画