1991-12-31 | 서울경제

1・2日は雪か雨

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30日朝、江原道鉄原地方の水銀柱を零下21度まで下げた今回の寒波は31日から緩み始め、新年連休の1・2日には平年の気温を取り戻す見通しだ。 気象庁は「冷たい大陸性高気圧の影響で、この日の鉄原地方の朝の最低気温が零下21度となったのをはじめ、大関嶺零下18.3度、楊平零下14.0度、春川零下12.3度、ソウル零下10.6度、釜山零下4度など、済州地方を除く全国で零下の寒い天気となった」としつつ、「31日からは平年並みの気温となるだろう」と予報した。 気象庁はまた、31日と1日には気圧の谷の影響で全国的に雨または雪が少し降るとの見通しを示した。