1992-03-31 | 서울경제

直接調理販売のラーメン 農心、4種を開発・発売

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ノンシム(代表・辛春浩(シン・チュンホ))は、直接煮て販売する国内初の「外食用ラーメン」(写真)を開発し、4月から本格的な販売に入る。 ノンシムが開発した「外食用ラーメン」はおでん麺・牛肉味麺・純豆腐麺・うどん麺など4種で、まずおでん麺・牛肉味麺から販売する。 ノンシムは、消費者の外食志向が次第に高まり、自動車文化の発達により高速道路・国道を利用した簡便な食品の需要が増えていることを受け、現場で直接煮て販売する外食用ラーメンを開発した。 これに伴いノンシムは、第1次として全国の高速道路休憩所に調理機器を設置し、今後は遊園地はもちろん国道の休憩所まで販売対象地域を拡大していく予定である。