1992-03-31 | 서울경제

[医療情報]

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毎週末に無料診療を実施 ○…江東総合社会福祉館は、毎週土曜日午後3時から6時まで、高齢者・障害者・一般の人を対象に無料診療事業を実施する。 この事業は、経済的な事情が厳しく病院に行けない庶民層を主な対象とする。 診療を希望する人は、住民登録証と印鑑を持参すればよい。475-4585~7 20歳未満・35歳以上の産婦、奇形児出産の頻度高く ○…産婦の年齢が20歳未満または35歳以上の場合、奇形児出産の頻度が高いことが分かった。 最近、蔚山医大の鄭珍永(チョン・ジンヨン)教授チーム(産婦人科)が調査したところ、20歳未満の産婦の奇形児出産率は5.3%、35歳以上の産婦の場合は6.3%であることが明らかになった。 こうした数値は、20~34歳の産婦の奇形児出産率2.6%に比べて非常に高い。 心臓病に関する市民講座 ○…大韓保健協会(会長・高應麟(コ・ウンリン))は、来る7日の保健の日に合わせ、「心臓病の予防および管理」をテーマに市民公開講座を開く。 この日午後、世宗文化会館大会議室で開かれる公開講座では、蔚山医大小児科の洪彰義(ホン・チャンウィ)教授が「わが国の小児心臓病の現況と展望」について、延世医大内科の李雄求(イ・ウング)教授が「わが国の成人心臓病の現況と展望」をテーマに特別講演を行い、討論も予定されている。