1992-04-30 | 서울경제

一般商業・近隣生活用地、再入札でもほぼ流札

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28日に実施されたソウル水西・加陽地区の一般商業および近隣生活施設用地に対する再入札の結果、売却対象の計52区画のうちわずか4区画のみが落札され、10%にも満たない低調な落札率となった。 29日、ソウル市都市開発公社によると、水西地区の一般商業用地20区画5352坪、近隣生活施設用地1区画100坪、加陽地区の一般商業用地12区画2402坪、近隣生活用地19区画4057坪など52区画9509坪に対する再入札の結果、地区別に2区画ずつ計4区画455坪のみが落札されたという。 落札された区画は、水西商業用地2の8が155坪、水西近隣生活用地2の1が100坪、加陽商業用地1の2と1の4が各100坪などである。