山本新都市で初めて、30日から4573世帯が入居を始める。 建設部は、盆唐・坪村に続き山本でも入居が開始されることに伴い、実入居確認などのための新都市入居合同支援班を5つの新都市に拡大改編する一方、山本にも地下水の代わりに八堂の水を供給することにした。 山本新都市の初回入居分は分譲3406世帯、賃貸1167世帯など計4573世帯で、このうち30日に入居を計画している人は202世帯と集計された。また3097世帯は5月中の入居意思を示し、1249世帯は29日現在まで入居計画書を提出していない状態だ。 一方、一山は8月、中洞は12月に初入居が行われる予定である。
1992-04-30 | 서울경제
山本新都市で入居開始、本日から4000余世帯
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