1992-05-31 | 서울경제

除湿機2モデルを発売 Samsung Electronics、明日から

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Samsung Electronics(代表・姜晋求)は、家庭用と業務用の除湿機2モデル(モデル名SDH-120、200)を開発し、6月から販売する。 今回開発した除湿機は、オゾン層破壊や地球温暖化など環境汚染の原因として台頭しているフロンガスの使用規制に対応し、代替冷媒(R-22)を使用した。 また自動湿度調節装置と連続排水機などを採用し、無理な運転による故障予防と連続運転という特徴を持っている。 除湿機の国内市場規模は年間50億ウォンで、90%以上を輸入品に依存しているが、Samsung Electronicsの今回の開発により市場の勢力図が変化するものとみられている。 消費者価格は家庭用が18万5000ウォン、業務用が25万5000ウォン。