ソウル市は夏季を迎え、来る6月15日から7月3日まで市内の冷麺取り扱い業者300余カ所に対し衛生点検および細菌検査を実施することにした。 特に市は冷麺のスープに対する検査項目と基準規格を定め、スープ固有の色や匂いなどを持っていない場合や、大腸菌とサルモネラ菌が基準以下の陰性でない場合には摘発することにした。 市は検査の結果、不適合業者に対しては1回目の摘発時は警告、2回目の摘発時は営業停止7日などの行政措置を取る計画だ。
1992-05-31 | 서울경제
冷麺店300余カ所、15日から衛生点検
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