1992-06-30 | 서울경제

中渓の未供給賃貸マンションに水西の「火災住民」を臨時収容

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ソウル市は29日、火災で生活の拠点を失った水西地区の住民を中渓4団地の未供給賃貸マンション(235世帯)に臨時居住させ、学校・職場の問題などで移住が不可能な住民には家賃保証金を融資することにした。 ソウル市はこれに伴い、中渓4団地のマンションのうち12坪には1世帯、15坪には2世帯の住民を入居させ、財産状態・再当選の有無などを調査して供給対象者を確定する方針だ。また、中渓4団地に移住できない住民に対しては1世帯当たり500万ウォンずつの融資金を支援することにした。 市はこれとともに、これらの住民が入居する予定の水西地区賃貸マンションを当初より1か月繰り上げ、10月までに完工することにした。