京畿道は29日、防犯員に対する処遇改善策を策定し、市・郡に通達した。 道によると、定年48歳を目前にした防犯員を自治体の技能職である防護員(自律防犯隊員)や業務補助員である助務員に特別任用し、定年を60歳まで延長できるようにするという。 また今後、技能職に欠員が生じた場合は外部からの補充をできる限り抑制し、防犯員のうち該当技能を有する高齢者の順に警察署長の推薦を受けて雇用するようにした。
1992-06-30 | 서울경제
防犯員の定年延長など処遇改善策を通達
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