1992-10-31 | 서울경제

一山の入居住民が不買運動

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京畿道高陽市の一山新都市の入居者らが、団地内の商店街で質の低い生活必需品を高く販売しているとして、不買運動を展開することを決議するなど反発している。 三湖・豊林アパートの婦人会(会長・呉正和=オ・ジョンファ、40)役員と棟代表200人余りは30日午前10時ごろ、団地内の老人会館に集まり商店街商品の不買運動を展開することを決議し、300枚余りの不買運動決議文を団地内の各所に貼り付けた。 特にこれらの住民は今後、又成・韓信アパートと極東・三煥アパートなど現在までに入居を終えた新都市内1700世帯余りの入居者を対象に署名運動を拡大していく方針で、注目を集めている。