91年末現在、ソウルおよび5大直轄市を除く全国の下水道普及率が7%に達していないことが分かり、これに対する投資が急務であることが明らかになった。 30日、建設部によると、91年末現在の全国の下水道普及率は35%に達しているが、ソウル(5%)および5大直轄市(平均33%)以外の地域は7%以下である。 これを受け建設部は、地方費で充当している下水管路事業の財源確保のため、現在65市で実施している下水道使用料の徴収を徐々に拡大していく方針だ。
1992-10-31 | 서울경제
下水道普及率わずか7% 全国、5大直轄市を除く
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