1993-01-31 | 서울경제

セマウル号、客車を増結

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鉄道庁は高級列車利用客の増加傾向に対応するため、来る1日からソウル~釜山のセマウル号4本の列車を現行の8両から16両に長編成化し、輸送能力を大幅に拡充する。 今回長編成化される列車は、ソウルを午後6時・8時に出発する第19、27列車と、釜山を午前11時および午後1時に出る第6、10列車で、1列車当たり平均344席の座席を追加供給し、総供給座席数は1日1472席から2448席へ大幅に増えることになる。 これにより京釜線セマウル号は28本の列車のうち26本が長編成化されたが、鉄道庁は残る2本と、ソウル~慶州の2本(2本はすでに運行)についても年末までに長編成化する計画である。