ソウル地検特捜1部の朴永烈(パク・ヨンヨル)検事は30日、船舶輸出代金667億ウォン余りを流用して裏金を作り、このうち509億ウォン余りを国民党に流出させた疑いで拘束された同社の崔秀逸(チェ・スイル)社長(56)、張炳琇(チャン・ビョンス)専務(52)、李尙珪(イ・サンギュ)財政部長(40)と、書類送検された文鐘博(ムン・ジョンバク)外貨金融課長(35)、林洋熙(イム・ヤンヒ)出納課長(35)の5人を特定経済犯罪加重処罰法違反の疑いで起訴した。
1993-01-31 | 서울경제
現代重工業社長ら5人を起訴、検察、裏金流出の疑い
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