建設部は30日、今年第1次新都市マンション1万3722戸について、31日に分譲公告とともにモデルハウスを開館し、4月8日から申し込みの受け付けを始めると発表した。 これとは別に一山新都市では建栄の連立住宅353戸が住宅償還債券として発行され、入居者を募集する。 建設部は盆唐・一山・中洞など3つの新都市で供給される今年第1次新都市マンションのうち、国民住宅規模を超える中大型マンション1258戸をはじめ、民営マンション1万88戸に対する20倍数内1順位者の範囲も併せて公告した。★表参照 申し込み日程は民営住宅の場合、▲20倍数内1順位が4月8・9日▲20倍数外1順位が12・13日▲2順位が14日▲3順位が15・16日などの順である。また国民住宅は▲1順位が4月8~13日▲2順位が14日▲3順位が15・16日で、当選者は国民・民営住宅いずれも4月30日に発表される。 今年第1次新都市マンションは盆唐で▲国民住宅902戸▲国民住宅規模2566戸▲国民住宅規模超過232戸など合計3700戸が供給され、一山の5908戸は▲国民住宅1674戸▲国民住宅規模3498戸▲国民住宅規模超過736戸で構成されている。また中洞新都市では▲国民住宅1058戸▲国民住宅規模2766戸▲国民住宅規模超過290戸など合計4114戸が分譲される。 3つの新都市の国民住宅規模超過の中大型マンション1258戸のうちには、▲請約預金600万ウォン加入者が申請できる専用面積30.8坪以下が260戸▲1000万ウォン加入者向けの専用30.8~40.8坪が880戸▲1500万ウォン加入者が申し込む専用40.8坪超の大型マンションが118戸ある。 一方、一山の償還債券発行分353戸はいずれも35~72坪型の中大型連立住宅で、請約預金600万ウォン以上の加入者にのみ申請資格が与えられる。 [表]◇新都市マンション分譲物量
1993-03-31 | 서울경제
新都市マンション、8日から申し込み
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