1993-04-30 | 서울경제

社会団体行事、板跳び・輪回しなど民俗遊びが「満載」

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遊園地だけでなく、各社会団体もこどもの日を迎え特別行事を用意する。 ソウルYMCA、セクトンお母さん会、韓国子ども保護会、人間教育実現父母連帯、三同青少年会などの社会団体は、それぞれ特色ある プログラムを計画し、意義あるこどもの日を楽しめるよう準備している。 このうち三同青少年会の子ども民俗大祝祭では、投壺、板跳び、輪回し、コヌ、算木遊び、石当て、七巧板など忘れられつつある韓国固有の民俗遊びを子どもたちが自由に歩き回って楽しめる遊びの広場とともに、男寺党一座のオルム(朝鮮の綱渡り)、サルパン(地芸)、トッベギ(仮面舞)などや海東剣道の実演、人形劇など豊富な見どころが繰り広げられる。 [表] ◇社会団体の行事日程および料金