土地開発公社は、先月26日から追加申請を受け付けている中国・天津韓国工団の入居申請を、5日でいったん締め切ることにした。 土開公はまた、追加申請の受け付けについては5日までに申請された結果に応じて追って決定することにした。先月25日まで天津工団への入居希望企業の申請を受け付けたが、工団全体面積30万5000坪の32%にすぎない9万6500坪(20社)の申請にとどまったため、これまで追加申請を受け付けてきた。 土開公はまず5日までに受け付けた企業を対象に企業選定の優先順位を決定した後、追加申請が必要と判断される場合は入居企業募集の再公告を出す方針だ。
1993-05-31 | 서울경제
天津工業団地の入居申請、来月5日締め切りへ 土地開発公社
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