1993-06-30 | 서울경제

城山-幸州大橋間の江辺北路、来月10日に拡張開通

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一山新都市の自由路とつながる城山大橋~幸州大橋間の江辺北路8kmの拡張工事が完了し、来る7月10日に開通する。 ソウル市は29日、当初は今年末に完工する予定だった城山大橋~幸州大橋間の江辺北路8車線拡張工事の工期を6カ月短縮して今月末に完工し、周辺環境の整理と交通案内標識の新設などを経て、来る7月10日に開通することとした。 拡張開通されるこの区間は、一山新都市とソウルを結ぶため、新都市建設の主体である土地開発公社が工事費772億ウォン全額を負担し、ソウル市が工事を代行した。 この区間の拡張開通により、城山大橋北端から一山の自由路を経て統一の丘までの所要時間が従来の40分から20分に短縮されるなど、車両の流れが大きく改善されると期待される。 市は一方、城山大橋ICの補修のため都心方向の進入口を閉鎖することとし、幸州大橋から麻浦区庁方向へ進行しようとする車両は楊花大橋北端のICを利用するようにした。