1993-06-30 | 서울경제

自動車事業所を閉鎖、関連業務は区役所へ移管

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来る7月1日からソウル市の自動車管理事業所が閉鎖され、すべての自動車関連業務が区庁に移管される。 29日、ソウル市によると、市は自動車管理事業所設置条例、廃止条例に基づき、1992年1月1日から3回にわたって車両の新規登録、名義移転、転入・転出などの業務を各区庁に移管したのに続き、来る7月1日に残りの業務をすべて各区庁に移管するという。 これに伴い、これまで自動車管理事業所が処理してきた重機登録業務は各区庁の建設行政課で処理することになり、個人タクシー譲渡譲受証明書の発給、自家用使用申告、車齢延長業務などは各区庁の地域交通課が担当することになる。 市はこうした業務移管に伴い、30日は自動車管理事業所の登録業務を一時中断すると明らかにした。