1993-11-30 | 서울경제

高陽中山も同時分譲 3社、来月初めに国民住宅中心の2300戸 斗山は独身者用16坪も

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高陽・中山地区で2346戸のマンションが来月初旬ごろに同時分譲される見通しである。 29日、関連業界によると、斗山建設、コーロン建設、(株)ハンソンの3社は最近事業承認を取得したことに伴い、国民住宅1866戸と民営住宅480戸を合わせた計2346戸を一括して分譲することで合意し、今年4次の新都市供給が終わる来月初旬ごろに申込受付を行う予定である。 とくに今回の同時分譲物件には、独身者や新婚夫婦などを狙った16坪型の小型マンションから48坪型の中大型マンションまで、坪型が多様である。 事業者別・坪型別の戸数は、▲斗山建設が16坪型288戸、24坪型600戸▲斗山建設・Hansungが37坪型96戸、48坪型384戸▲コーロン建設が20坪型720戸、24坪型258戸などである。 坪当たり分譲価格は、専用面積18坪以下の国民住宅(15・20・24坪型)が205万~210万ウォン水準、民営住宅(37~48坪型)が250万ウォン水準である。 このうち斗山建設の16坪型マンションは、新都市など首都圏一帯で供給されたマンションの中で最小坪型で、1500万ウォンが融資されるため、1800万ウォンあれば持ち家を用意できる。