1993-11-30 | 서울경제

連立44坪型も再び未達

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今年4次の新都市民営住宅について、29日に第2順位者を対象に申込受付を行った結果、55坪型(予備受付対象を含む)のうち11坪型を除く44坪型で再び未達が発生した。★表参照 29日、建設部と住宅銀行によると、新都市の連立住宅638戸に対しわずか221人の申し込みしかなく、一山41坪型と盆唐3坪型の計44坪型が未達となった。 このうち国民住宅規模を超える連立住宅は19戸の供給に98人が申し込み、平均5.15倍の高い競争率を示した一方、国民住宅規模は619戸に123人しか申し込まなかった。 一方、同日に申込を受け付けた国民住宅は、供給対象1650戸に対しわずか134人の申し込みで、66坪型のうち金星白鳥22坪を除く65坪型が未達となった。 未達となった坪型については、民営住宅・国民住宅ともに30日から12月1日まで第3順位者から追加で申込を受け付ける。

[表] 4次新都市民営住宅の申込受付状況(第2順位)