1994-10-31 | 서울경제

広場

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▲宋梓延世大総長=31日午後3時、延世大構内のアンダーウッド銅像の隣で、延世大教授として在職しながら学問の発展に大きく貢献し他界した鄭寅普、崔鉉培、金允経、洪以燮の各氏4人の顔像を設置し、奉献礼拝を行う。 ▲李世中大韓弁護士協会長=11月3日、ロッテホテル・ベルビュールームで「4月会」(会長・安東壹)が主催する朝食討論会に出席し、「不正腐敗の根-どう抜くか」をテーマに講演する。 ▲司空壹世界経済研究院理事長=シンガポールで開かれる「アジア太平洋最高位層会議」に出席するため11月1日に出国する。 ▲金相賢民主党常任顧問(韓国グリーンクロス共同議長)=フランス・パリで開かれる国際グリーンクロス(総裁・ミハイル・ゴルバチョフ)との認可合意書の調印式に出席するため31日に出国する。 ▲韓完相韓国放送通信大学総長=11月3日午後、国民大で「国際化時代と民族統一」というテーマで木曜特講を行う。 ▲丁海昌前青瓦台秘書室長=安又萬前大法官とともに11月5日、瑞草区瑞草洞のハリムインターナショナルビル1001号に「大山法律事務所」を開き、弁護士業務を始める予定。 ▲朴淑鉉韓国社会福祉協議会長=11月1日から3日まで愛敬百貨店で、障害者リハビリのための手工芸品展示販売を行う第9回愛の大祝祭行事を開く。 ▲尹厚淨梨花女大総長=11月5日に米国ニューヨークで開かれる梨花国際財団理事会に出席するため11月3日に出国する。尹総長は理事会出席後、在米梨花同窓会に出席し、「梨花21世紀の発展」をテーマに演説する予定である。 ▲金黄珠韓国労使関係学会長(延世大教授)=11月3日午後1時、大韓商工会議所中会議室で「WTO体制下における韓国の新たな労使関係」というテーマで94年秋季政策討論会を開く。 ▲崔大権ソウル大米国学研究所長(法大教授)=「米国の通商政策決定過程」をテーマに11月4日から5日まで湖巌教授会館で国際学術大会を開く。 ▲姜慶植国家経営戦略研究院理事長(民自党議員)=11月1日午後2時、商工会議所1階で「韓国自動車産業の発展方向」をテーマに国際シンポジウムを開く。 ▲金東益前政務長官=11月3日午後3時、建国大で建国大新聞放送学科の招請により「新聞と政治」をテーマに特講を行う。 ▲韓基彦ソウル大名誉教授・李淑礼前梨花女大附属小学校長=第4回天園教育賞の学術部門と教育実践部門の受賞者に選ばれた。表彰式は31日午後3時、世宗文化会館大会議室で開かれる。 ▲姜英勲大韓赤十字社総裁=31日にスイス・ジュネーブで開かれる第36回赤十字平和委員会に出席するため29日に出国した。 ▲羅成均月刊「科学教育」発行人=第29回雑誌の日を迎え、11月1日に世宗文化会館大講堂で玉冠文化勲章を受ける。 ▲安武赫韓国発展研究院理事長=11月4日午後2時、「南北体制変革と南北関係の新秩序」というテーマで定期学術シンポジウムを開催する。この日のシンポジウムでは李東馥前安企部長特補と黄義玨高麗大教授がそれぞれ主題発表を行う。 ▲高泳耉「民主社会のための弁護士会」会長=31日午後2時、ソウル・キリスト教連合会館6階講堂で「韓国社会における自由民主主義とは何か」をテーマに討論会を開く。 ▲咸鍾漢韓国青少年教育研究所長=31日、江原道竜坪のドラゴンホテル・グランドボールルームで「国際化と地方化に伴う青少年問題」をテーマに青少年政策討論会を開く。 ▲李東馥前安企部長特補=米ジョージワシントン大学ガストン・シガー研究所の招請による2カ月間の客員教授活動を終え、31日に帰国する。 ▲孫光植文化日報社長=11月1日、文化日報創刊3周年記念レセプションを中区忠正路1街68の文化日報9階で行う。レセプションに続き2階「文化日報ホール」で記念音楽会を開催する。 ▲李建栄国土開発研究院長=31日午前10時、京畿道文化芸術会館の国際セミナー場で「京畿地域道路網の中・短期投資執行計画および既存道路の効率向上策策定のための政策討論会」を開催する。 ▲朴道根鮮京証券社長=韓国投信のロンドン現地法人が設定した外資ファンド、ヨーロッパ・ワールドワイドファンドの調印式に出席するため31日に英国へ出国。 ▲朴正姫ソウルYWCA会長=31日午後2時、ソウルY明洞本部で「青少年有害印刷・映像物の規制法制化のための公聴会」を開く。 ◇エドワード英王子〃楽しいひととき〃英国のエドワード王子が28日、モーリシャスで女友達のソフィー・ウィレマート嬢と楽しいひとときを過ごしている。【ラフィローグ(モーリシャス)ロイター=聯合】