1995-01-29 | 李宗奐

碧蹄・忘憂里などに旧正月連休の臨時バス

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ソウル市は墓参り客の交通の便宜のため、31日に碧蹄と龍尾里墓地などへ臨時バスを運行するなど、旧正月の交通特別対策を実施することにした。 また2月3日からは乗用車10部制と終日バス専用車線制が本格施行される。 市は28日、旧正月である31日午前7時から午後7時まで仏光洞市外バスターミナル前から碧蹄と龍尾里墓地まで2路線30台のバスを臨時運行(料金600ウォン)する一方、忘憂里墓地前には55番、55-1番、55-3番、166番など7台の都市型バスと755番、765番など4台の座席バスを臨時停車させることにした。