ソウルの広津・江北・衿川区の3区が行政区域の再編に伴い3月1日に公式に発足し、3月2日から業務を開始する。 ソウル市は27日、昨年、22の自治区のうち区内人口が70万人以上の道峰・城東・九老区の3区について行政区域の再編を行い、それぞれ江北・広津・衿川区への分区に向けた行政手続きを終えた後、これまで庁舎の確保や人員配置など準備手続きを経て、3月2日午前9時から公式な業務に入ると明らかにした。 これによりソウルの自治区は計25に増えることとなり、城東区の聖水洞2街のうち広津区への編入地域は老遊洞に、九老区加里峰洞の衿川区への編入地域は加山洞にそれぞれ調整される。 新設される3区の現況は、城東区から軍子橋~永東大橋を軸に分離された広津区は人口が39万5000人で、中谷1~4洞など計16の行政洞を確保しており、庁舎は現在の城東区庁舎を利用する。 各区役所の案内電話は次の通り。▲城東区庁290―7114▲広津区庁450―1114▲江北区庁901―6310~4▲道峰区庁903―3001▲衿川区庁890―2114▲九老区庁は変更なし。
1995-02-28 | 南文鉉
光津・江北・衿川区、明日発足
本文はAIによる機械翻訳です。見出しは原文(韓国語)のまま表示しています。正確な内容は原文をご確認ください。






