大株主らは最近、株式を買うよりも売ることに注力した。 30日、証券監督院によると、大株主らは22~28日に28万866株(90億700万ウォン)を売り、10万4730株(23億9300万ウォン)を買い入れ、売り越しとなった。 韓農の旧大株主だった金應相(キム・ウンサン)氏が3万80株を市場内で売却し、趙重勲(チョ・ジュンフン)韓進会長らが納税のため韓進株8万1080株を処分した。 また辛東烈(シン・ドンヨル)星文電子副会長らが経営権の安定のため星文電子株1万1760株を買い入れた。
1995-03-31 | 許貴植
大株主の「売り」に集中
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