大峙・加陽などソウル地域6カ所の宅地開発地区の商業・近隣生活施設などの用地1万7000坪余りが競争入札方式で、水西・傍花地区の戸建て宅地および宗教施設用地2000坪余りが抽選方式で、それぞれ4月13・14日に一般向けに公開売却される。 ソウル市都市開発公社は30日、大峙・加陽・傍花地区の商業用地21筆地と水西・加陽・孔陵1・月渓3地区の近隣生活用地18筆地、傍花2地区の社会体育施設用地など計41筆地1万6500坪余りを競争入札方式で一般に売却することにしたと明らかにした。 入札参加者は入札金額の5%以上を4月12日までに商業銀行聖水洞支店に預け入れなければならず、流札となった場合は2回の再入札が実施される。 都市開発公社はこれとともに、水西・傍花地区の戸建て宅地および宗教施設用地27筆地2168坪を抽選方式で4月14日に売却することとし、4月11日から13日まで業務課で申請を受け付けることにした。
1995-03-31 | 李宗奐
大峙など6地区の商業・近隣生活用地1万7000坪を公開売却、来月13日
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