1995-08-31 | 서울경제

全国技能競技大会、仁川で昨日開幕

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国内最優秀の技能者が参加する第30回全国技能競技大会(大会長・金在錫韓国産業人力管理公団理事長)が30日午前、仁川総合文化芸術会館で開幕式を行い、7日間の熱戦に入った。 「産業人力の世界化」というスローガンの下、来る9月5日まで続く今大会には全国14市・道代表1344人が参加し、機械組立・コンピューター組立など46種目で技量を競う。 ◇30日、仁川機械工業高等学校で開かれた第30回全国技能競技大会のうちフライス盤部門の競技風景。わが機械産業の未来を担う若者たちの表情は真剣だ。【仁川=申載昊】