ソウル大政治学科開設から49年で初めて定年退職した金榮國(キム・ヨングク)教授(前ソウル大副総長)が著した「マキャベリと君主論」「レオ・シュトラウスの政治哲学」の出版記念会が29日午後、ソウル大教授会館で開かれた。定年をねぎらう集まりを兼ねたこの日の記念会には(右から)盧在鳳(ノ・ジェボン)前国務総理、具永祿(ク・ヨンノク)ソウル大教授、尹天柱(ユン・チョンジュ)前ソウル大総長、李壽成(イ・スソン)ソウル大総長、金榮國教授夫妻、金雲泰(キム・ウンテ)ソウル大名誉教授、具範謨(ク・ボムモ)精神文化研究院教授など各界の関係者500人余りが出席した。
1995-09-30 | 서울경제
◇金榮國 前ソウル大副総長の出版記念会
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