漢江大橋と漢南大橋の車両通行が30日から来月3日まで、区間別に段階的に規制される。 聖水大橋の南・北端の接続橋の立体交差路も11月から年末まで全面通行禁止となる。 ソウル市は29日、漢江大橋の伸縮継手装置の交換工事のため、上り線の龍山方面側は30日午後10時から10月1日午前6時まで、鷺梁津方面は来月2日午後10時から3日午前6時まで、それぞれ1車線ずつ車両通行を部分規制することにした。 市はまた、床版補修工事を実施する漢南大橋については、江北から江南方向の車線は10月1日午前10時から18日午前6時まで1~2車線について、江南から江北方向は10月19日午前10時から31日午前6時まで、同じく1~2車線について、それぞれ車両通行を部分的に遮断することにした。 市は聖水大橋の復旧工事に関連し、10月1日から12月末まで▲オリンピック大路と狎鴎亭洞を結ぶ区間▲狎鴎亭洞から聖水大橋下のUターン区間の車両通行が全面規制され、12月の1カ月間はインターチェンジ区間への車両進入が全面禁止される。
1995-09-30 | 南文鉉
漢江—漢南大橋、一部通行規制
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