1995-10-31 | 서울경제

見どころTV番組

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クムジョン窟虐殺事件の真相を追跡 ■PD手帳(MBC 午後10時20分) 9月末以降、京畿道高陽市のクムジョン窟では400体余りに及ぶ遺骨が発見された。家族の遺骨を見つけられず火葬もできない遺族は真相を明らかにしてほしいと訴えるが、当局は無回答である。クムジョン窟の良民虐殺の真相と対策を聞く。 輸送分野の立ち遅れた実態に光を当てる ■世界は競争時代<物流がカネだ> (KBS1 午後10時15分) 貨物需要が爆発的に増加しているにもかかわらず、わが国の社会間接資本は著しく不足している。体系的な日本の貨物ターミナルに比べ、わが国の貨物ターミナルは駐車場の役割しか担っていない。物流費のうち最も比重の高い輸送分野の実態と問題点に光を当てる。 ラルフ神父を誘惑するメリー ■茨の鳥(KBS2 午後11時) 1920年代にオーストラリアで大きな牧場を経営するメリー夫人は、自分の財産を教会に捧げると言ってラルフ神父を誘惑する。しかしラルフ神父は彼女を拒み、むしろメリーの甥のマギーに関心を持つ。マギーもまた、ラルフが神父職を捨てて自分と結婚するだろうと考える。二人の関係に気づいたメリーは、ラルフ神父に二通の遺言状を提示するが…。 プヒがイファンに証言を依頼 ■野望の炎(SBS 午後9時50分) 法廷に立ったチェヒョンはプヒとチスを証人として申請するが棄却され、新たな証人としてイファンを探し出す。ようやくイファンが隠れている場所まで訪ねて行ったプヒは、イファンにチェヒョンのために証人になってほしいと頼む。再び裁判が開かれ、ずっと現れなかったイファンは最後の瞬間に現れ、父が生きていたときにチェヒョンが父の娘であることを明かしたと証言する。 早期留学の副作用を診断 ■愛の教育学<流行性早期留学> (EBS 午後7時5分) 最近、青少年の間で流行のように広がっている早期留学。しかし早期留学に出たすべての青少年が成功するわけではない。招待客として出演した一人の主婦が3人の子供をすべて米国に留学させた話を語り、子供の留学問題で悩む親たちの心配も聞く。 カントリーミュージックの歴史と背景 ■世界大衆歌謡の故郷<カントリーミュージック> (SBS 午後11時) 白人の音楽を代表するカントリーミュージックは、英国のバラードや古典民謡、賛美歌から始まった。発生初期には田舎の音楽だと嘲笑されたが、1940年代に入りギターを使うようになって飛躍的な発展を重ねる。この時間にはカントリー音楽の歴史とともに、歌に表れる米国人の価値観、そしてハンク・ウィリアムズ、ガース・ブルックスなどカントリー音楽を代表する音楽家たちの生活と演奏を紹介する。