1995-10-31 | 서울경제

来年の秋夕列車券、来る8日から前売り

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来月8日から来年の秋夕(9月27日)の列車乗車券の前売りが実施される。 鉄道庁は30日、「名節乗車券350日前前売り制」を来年の秋夕から実施することを確定し、来月8日から湖南線・全羅線の前売りを始め、9日に京釜線・慶全線、10日に長項線・中央線の日程で乗車券を前売りすると発表した。また11日からは全路線の残余乗車券を販売する。 このうち来年9月25・26日の下り乗車券と28~30日の上り乗車券については、乗車駅基準で100㎞以内の短距離乗車券は発売せず、前売り期間である来月8~10日の3日間は電話予約及び音声自動予約(ARS)を取り扱わない。 また輸送期間中の来年9月25・26日の2日間、すべての下り列車は永登浦駅を、25~30日のすべての上り・下り列車は安養駅及び長項線の船艙駅を通過する。 乗車券は1人当たり往復各4枚まで購入でき、すべての鉄道駅と旅行会社、銀行など鉄道乗車券委託販売所で発売する。