ソウル冠岳区新林洞607一帯の4万6440平方メートル(1万4000坪余り)が、一般住居地域から準住居地域に用途変更される。 また、奉天洞1666の5一帯の奉天川覆蓋道路(幅40メートル)両側地域13万1460平方メートル(3万9000坪余り)が、5種美観地区に指定される。 冠岳区は30日、このような内容の都市計画案をまとめ、8月13日まで縦覧に入った。区はまた、今回用途変更される地域を含め、蘭谷生活圏の中心地域6万4920平方メートル(1万9000坪余り)を都市設計地区に指定し、この一帯を計画的に開発することにした。 冠岳区の関係者は「蘭谷総合市場一帯を生活圏の中心として誘導するため、大型商業施設が立地できるよう用途変更し、奉天川覆蓋道路の両側周辺は南部循環道路と同様に美観規制を受けるようにした」と述べた。
1996-07-31 | 서울경제
蘭谷一帯1万4000坪を準住居地に用途変更
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