マンションの未分譲滞留などにより、上半期の住宅建設が極めて不振だったと集計された。 30日、建設交通部によると、上半期の住宅建設実績は許可基準で26万8400戸で、前年同期の31万8600戸に比べ15.8%減少した。 特に小型住宅に対する需要減少などにより、国民住宅基金が支援される公共住宅建設は8万800戸にとどまり、前年同期の11万6400戸に比べ30.9%減少し、民間部門の住宅建設も18万7600戸で、前年同期の20万2200戸に比べ7.2%減少した。
1996-07-31 | 서울경제
住宅建設、上半期は低迷 前年比15.8%減
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