1996-08-31 | 서울경제

全・盧氏、控訴へ

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全斗煥(チョン・ドゥファン)、盧泰愚(ノ・テウ)被告人が弁護人団の意見を受け入れ、控訴することを最終決定した。全被告人側の李亮雨(イ・ヤンウ)弁護士は30日、安養刑務所に収監中の全被告人と接見した後、「全氏が控訴する方が有利だという弁護人団の意見を受け入れ、控訴することを最終決定した」と明らかにした。また、懲役22年6月が宣告された盧泰愚氏も全氏とともに控訴状を提出する予定である。 このほか黄永時(ファン・ヨンシ)、許三守(ホ・サムス)、許和平(ホ・ファピョン)、兪学聖(ユ・ハクソン)、張世東(チャン・セドン)、車圭憲(チャ・ギュホン)、朴琮圭(パク・ジョンギュ)、申允熙(シン・ユンヒ)被告人など残りの12・12、5・18事件の被告人も31日午前、担当裁判部であるソウル地裁刑事合議30部に控訴状を提出することにした。