1998-02-24 | 김진영

芝管理シンポジウム

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国内外の関係者が大挙参加する微生物芝管理シンポジウムが3月9日に開かれる。韓国芝学会主催でアシアナCC人力開発院で開かれる今回のシンポジウムでは、微生物を利用した芝管理をテーマとした研究結果と実験事例が発表される。 招請される国際専門家は、米ミシガン州立大学植物病理学教授のバーゲス博士、日本の香川大学のタニ博士など。 バーゲス博士は生物学的防除が成功するまでの研究過程を、タニ博士は総合防除戦略に関する研究を発表する。韓国の沈圭烈博士(韓国芝研究所)は韓国芝の病害管理における生物学的防除の現況を明らかにする予定だ。【金振永記者】