1998-02-24 | 서울경제

[見どころTV番組]

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ラジオ生放送スタジオを訪ねて ■特ダネビデオジャーナル<生放送ラジオスタジオでは今何が?>(KBS1 午後7時5分) 聴取者はラジオを聴くだけだ。それゆえ無限の想像力を呼び起こす。今回は聴取率の高いFM放送番組の生放送スタジオを訪ねてみる。音楽が流れている間、DJたちは果たして何をしているのか、生放送中に起きるミスはないのかなどを探る。 ドイツ、シーメンス社の研修現場を訪問 ■李善英のドイツリポート<ドイツの社会教育>(MBC 午前9時30分) ドイツは職員に対する教育支援を再投資と考える。社員研修センターは商品説明から経営技法、外国語教育に至るまで多様なプログラムが用意されているシーメンス社の現場を訪ねる。 イスラエルの歴史・中東紛争を扱う ■激動の20世紀(CTN 午後4時) 建国50周年を迎えるイスラエルの波瀾万丈の歴史と建国過程、そしてアラブ諸国との紛争を紹介する。各地を放浪していたユダヤ人は48年5月14日、自らが定着する国を建てる。イスラエルは国連総会でパレスチナの地をアラブとユダヤ人の国家に分割する案を通過させ、先祖の地パレスチナを取り戻す。これはユダヤ人ヘルツルを中心に始まったシオニズム(祖国復帰運動)の結実だった。しかしパレスチナはアラブ諸国の侵攻により、今日まで紛争が絶えていない。 徐貞姫出演、やりくり術を公開 ■トークショー 三人の女(HBS 午前9時50分)最近、書店で話題になっている「愛らしい悪妻の小さな反乱」の著者であるCFモデル、徐貞姫を招き、やりくり術と夫を支える方法を探る。彼女はIMF時代を迎え、主婦に勧める節約の秘法と、夫の気を立ててやるサプライズイベントも公開する。そして子どもたちを米国へ留学させた独特の教育方式や、30代半ばながら美しさを保つ秘訣を聞く。 尚玉、基俊・ユナの交際を内心歓迎 ■愛しているから(SBS 午後9時50分) 尚玉は喜貞から基俊がユナと付き合っているという話を聞き、内心気に入る。尚玉は基俊に、友人との友情のためユナと解決せよと冷静に言う。スソンは愛敬と一緒に夕食を用意し、傍らではウナとヨンホが嫉妬心でむくれている。 「ムスター対イバニセビッチ」の接戦 ■ドバイ・テニス決勝戦(KSTV 午前9時) 世界男子テニス協会(ATP)が主催したワールドツアーシリーズ「ドバイ大会」の決勝戦を放送する。砂漠の地ドバイで繰り広げられた今回のATP大会には、名だたるトップクラスのテニス選手が参加して熱戦を展開した。今回の決勝戦はオーストリアのトーマス・ムスターとクロアチアのゴラン・イバニセビッチが対戦した。ゴランの弾丸サービスとトーマスの絶妙なラリープレーが興味深い。 ミュージカル俳優クロフォードの人生に光 ■芸術家の肖像(A&C 午後2時) 米ミュージカル界の神話と呼ばれる俳優マイケル・クロフォードの人生を描いたドキュメンタリーだ。デビュー作の映画「要領」や「フォーラムで起きた出来事」などを撮影した当時の姿からTV出演、そして「オペラの怪人」「ハロー・ドーリー」などラスベガス舞台での全盛期の姿までを振り返る。またジーン・ケリー、アンドリュー・ロイド・ウェバーなど、彼と共に働いた人々のインタビューも聞く。 娘に送る父の手紙 ■私の愛 私の家族(KBS1 午後7時35分) 家族に一通の手紙を書いた視聴者が制作陣に手紙を送ると、その手紙を受け付けて家族に伝え、言葉では言えなかった本心を放送を通じて表す視聴者参加番組だ。最初の物語は、今年高校を卒業した長女に送る父親・朴範淳氏の手紙だ。もう一つの物語は、共働きの両親のためにほとんど祖母の手で育った白恵珍さん(永信高校3年)が、祖母の温かい手に対する感謝を綴った手紙だ。