1998-06-29 | 오현환

ソウル鍾岩など6カ所、マンション街に変貌

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ソウル城北区鍾岩洞54一帯の鍾岩3区域1万3000余坪など6カ所、3万余坪が不良住宅再開発地区に指定され、マンション団地が建設される。 ソウル市は最近、第4回都市計画委員会を開いて16件の都市計画案を審議し、▲条件付き可決6件▲修正可決2件▲原案可決4件▲保留4件などの措置を下した。 審議結果によると、住宅再開発区域に指定されたのは、鍾岩3区域1万3332坪(容積率230%)▲弘把区域1176坪(鍾路区弘把洞2の6一帯・容積率180%で10階以下)▲孔徳3区域5659坪(麻浦区孔徳洞188の1一帯・容積率200%)▲孔徳4区域5244坪(麻浦区孔徳洞340一帯・容積率230%)▲新孔徳4区域1832坪(麻浦区新孔徳洞148の134一帯・道路変更)▲新水区域2935坪(麻浦区新水洞91一帯・容積率220%)である。 また永登浦区永登浦1洞585一帯の1087坪は永登浦1住居環境改善地区に指定され、内需区域・都染区域第21地区・麻浦路1区域第49地区・麻浦路3区域第7地区の都心再開発区域は区域変更が決定された。 しかし孝昌3区域、永登浦1区域、鷹岩6区域、上道6区域などの地区指定案は次回の審議に回された。 【オ・ヒョンファン記者】